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キングジムフェアに行ってきたよ!!

 皆さんこんにちは小板橋です。

今回はオフィス事務用品の王者であるキングジムさんの商品展示即売会であるキングジムフェアにお邪魔してきました!

12/7~9日に開かれたイベントのレポートを仕事兼趣味で回ってきましたのでその様子をお伝えいたします。

何故このサイトでキングジム様の取材をさせていただいたかというのは…

 

 

 

 

 

 

キングジムグループのぼん家具様でゲーミングチェアを取り扱っているからです。
あと僕の趣味(文房具)です。

まず最初に断っておきますが、取材の許可を頂いてお伺いしたのは最終日の9日ですが、完全に趣味の枠で初日の7日にも現地に行っております。趣味なのでそこでは一切写真などは撮っておりません。

 では現地の様子を画像を交えてお伝えしましょう。

※注:画像に掲載されている価格等は取材当時のものです。現在の価格と異なる場合が有ります。ご注意下さい。

 

入口。
大盛況です。

まず入口にて、アウトレットの均一価格コーナーがあります。レザフェス(キングジムのブランド)のlightningケーブルや、クリアーファイル等がアウトレット価格にて購入出来ます(勿論傷物とかではありません)。安すぎて軽く引きました。

こちらは、入口で引換券をもらって中で提示すると貰えるフリーランスが請求書送付の時に使ったら色々クライアント様に心配かけるシリーズのクリップです。最近のオフィスでは、ファンシー付箋やファンシークリップが2015年辺りからトレンドなので、オフィス内コミュニケーションツールとして使用されることでしょう。直属の上司から「怒」のクリップが来たら身構えましょう。商品名は「ペーパークリップシリーズ ハンコ型クリップ(漢字-2)」です。

 

 

そしてこの会場限定の商品として、「キングファイル君」、「テプラ君」のスマートフォン置きが買えます。僕も欲しかったのですが、これを買うと主食が小麦粉を練ったものになってしまうため、泣く泣く諦めました。通販等で買えるようになったらカード置きとしてキングファイル君買います。

キングファイル君にスマートフォンを置いたところ。スマートフォンは私物です。

 では会場の中に入りましょう。

 

 

まずは2017年から飛ぶ鳥を落とす勢いでオフィス文具界をざわざわさせている「カキコ」と「マグフラップ」の二大巨頭がお出迎え。

 

 

マグフラップの紹介から行きますか。

 

 

まず、普通に書くときに煩わしい左右、下のペラペラを、上は全面クリップ、下はマグネットで止めてシャットアウト!
機能としては、昔システム手帳流行期を経験したことがある方ならわかると思いますが、「ジョッター」というメモベースに似ていますが、磁石のおかげでA4用紙30枚まで止められます。ちょっとしたノートレベルです。

 

 

そしてクリップボードの一番の敵である「めくった紙が裏でペラペラして煩わしい!」という部分を、何と背面の磁石入りフラップで留めることにより、「あ~、めくった紙を手のひらで押さえながら書くのキツいわ~」というストレスが無くなります。日本文具大賞優秀賞受賞も納得の逸品です。
あと、紙10枚収納時までは磁力で鉄の面にくっつくので、冷蔵庫に貼って「残り食材チェッカー」、オフィス什器に貼って「備品持ち出しチェック表という使い方も出来ますね。

ちなみに、「これ、A5サイズで出ませんかね?エヘヘ…」と言ってみたら、今回の取材でご協力頂いたキングジム広報室の稲葉様に苦笑されました。

そりゃあオフィスでA5サイズってオフィス内ではあまり使わないですよね。

特にご家庭でお勧めの使い方は、A4サイズのSHOT NOTEのペーパーを使って食材の残りをチェックしつつ、買わなければいけない食材が出来たらそれを書き足して、SHOT NOTEアプリで撮影してお買い物ということも出来ます。

 お次は隣にあるカキコ行きましょう。

 

 

 

こちらはパッと見て「何だよただのA4のクリアーファイルじゃないか」と思うのですが、よく御覧になってください。A4サイズブチ抜きでA3の紙が入っています。しかも、更によく見ると、外側3辺だけで紙が留まっており、書類にそのまま書き込めます。つまり、ファイルでありバインダーでもありホルダーでもあるという悪魔合体的(勿論褒め言葉です)な代物です。

 

 ではそこから右に目を移しまして…

 

 

これは奥に強力磁石が付いていて、スチールデスクやスチールラックに付けることで物を置く場所を新たに作ることが出来る「マグトレー」という商品です。コピー用紙100枚ぐらいなら楽勝で置けます、そこに文房具をプラスして置いても問題有りません。隣の席とのパーテーションが磁石が付く素材ならかなりのお役立ち商品です。というか、

耐荷重3kg!!耐荷重3㎏!!

このままのテンションで行くと全商品紹介して3万字とか行っちゃいそうなので、それ以外に個人的に超絶お勧め紹介したい文房具を紹介していきます。

テフレーヌという物なのですが、パッと見はスリムなリングノートなのですが、実はこれルーズリーフノートになっております。
開き方は下の画像3枚をご覧ください。

リングの右をつまんで

つまんで

パッ

これを上下2ヵ所やるだけです。

バリエーションとしてはA5、B5、A4にそれぞれこのスリムタイプと背表紙付きのバインダータイプ、A4 1/3サイズの「テフレーヌハンディ」があるのですが、持ち歩きの手軽さと書く面積のバランスを考えると、僕のお勧めは断然A5です。稲葉様に確認したところ、数字は明かせないがやはりA5が一番出ているとのことでした。僕は2冊持っています(上のテフレーヌも当然私物です)。もう2冊持っていたのですが、色々実験して壊しましたつまり4つ購入歴があります。お気に入りとかそういうレベルではなく、これがアイデアやフローチャートを書く母艦なので、無いとライター生活の危機です。

 

 

こちらも僕が愛用している「コンパック」という商品です。
詳しい説明は省きますが、「A4サイズの書類をA5サイズで持ち運べて、折り目が付きづらい」。これに尽きます。
A3をA4サイズで持ち運べるタイプもあります。

スーパーハードホルダー。もう名前の通り超硬いクリアーホルダーです。「絶対に曲げられない資料が、そこにはある」場合の頼もしい味方です。

こちらのペンサムと言うペンケース、何がウリかというと、

割と強力な磁石でノートに挟めて、持ち運びに便利です。キングジムさんちょっと磁石好きすぎません!?

 

 このままのテンションで他の事務用品を紹介していては4万字とか書けちゃいそうなので(天丼)、他の商品へ行きましょう。

 

ここではデジタル文具系でちょっとまとめます。

パスワード一元管理ツール「ミルパス」

騒音はシャットアウト。人の声は明瞭に聴き取れるデジタル耳栓

電子メモパッド、ブギーボード各種

カフェなどでPC作業している際に、トイレなどで少し離れる場合、Bluetooth連携でスマートフォンとペアリングしてPCなどの上に置いておけば、誰かがPCを持っていこうとした際に大音量で鳴って盗難抑止になる「トレネ」

社内の電話の横や各席に置いておけば付箋代わりになる「カクミル」

キングジムのデジタル文具の代名詞、ポメラDM30!
こちらはキーボード折り畳み式の電子ペーパー採用型!

こちらもポメラ。ストレートボディ、液晶採用(白黒表示ですが実はカラー液晶だそうです)のDM200!

 

 

 デジタル文具を出す頻度が増して来ていること、「デジタルとアナログの境界線の文具」を出していることに関して稲葉様にお伺いしたところ、メディアに載せて良いとの許可を頂きましたので掲載させていただきます。


・世の中のペーパーレス化に向けて、会社の柱である「キングファイル」だけでは頭打ち、先細りしてしまう。

・幸いなことに、「デジタル文具」という分野で「ポメラ」が新たな柱となってくれたので、これからもどんどん新しいものを出していきたい。


このようなお答えを頂きました。答えづらい質問に応じて戴きありがとうございます。

 

 また、「ポメラ」についても何点か質問をさせていただきました。


Q:DM30とDM200を併売しているがその意図は?

A:旧来の折り畳みキーボード・乾電池駆動・そしてEiInkのDM30と、ストレートボディ・MicroUSB充電・バックライト液晶のDM200、それぞれの根強いファンがおり、2つ合わせて柱になっているので併売している。

 

Q:ということは、双方ともに後継機種を出すことは考えているのか?

A:当然考えている。

 

Q:ポメラ10周年記念キャンペーンで「DM200スケルトンボディ」のプレゼント企画を行っているが、その意図は?また、TwitterのRTキャンペーンではなく自社サイト上で行っている理由は?

A:ポメラ10周年のお祝いというのが最も大きい。スケルトンボディにした理由は、ポメラ好きはガジェット系が好きと言うこともあり、外側から基盤まで見ることが出来る満足感を考えた。RTキャンペーンにしなかったのは、Twitterをやっていないユーザー、ファンも居るため間口を広げた。


とのことでした。

 

あと、どうしても聞きたいことがあったので稲葉様にぶつけてみました。


Q:Twitter懸賞にて出していたイーブイキングファイルを手に入れる方法はないか?

A:同じ物ではないがポケモンの通販サイトで売って…あ、売り切れてますね。


 

ではここからは乙女目線でお伝えします。

 

キングジムが昨年立ち上げた「HITOTOKI」というコンセプトのブースです。こちらは北欧風モダニズムをコンセプトとしたカラーリング、インテリアでおしゃれな部屋を創出するというコンセプトです。
ここについてだ男子が語るのは無粋かと思うのですが、何も言わずに心の中で
(かわいい…)
とキュンキュンするのも全然有りです。

そしてこのブランドでの注目は、


テープライターの「こはる」、テープライターの「ひより」、ガーリーテプラです。はい、キュンキュンタイムです。

ものすごくざっくりと両方を説明すると、全部「かわいいテプラのようなもの(ガーリーテプラはテプラですが)」なのですが、「こはる」、「ひより」はテプラとは違い、専用のマステ(マスキングテープ)やフィルムテープがあり、それに文字プリントをするのですが、そのテープが柔らかい寒色系のデザインでまた可愛いので、家で使って違和感がないというのがポイントです。「ひより」は手帳のスケジュールに使ったりすることを考えられており、専用のテープパンチとそれにセットする抜き型もあります。

ひよりパンチ

ひよりパンチ抜き型

これを使うと僕の女子力が53万を超えるのではないだろうかという勢いです。
フィルムテープだとビニ傘の柄をデコるのも有りです。「お前のじゃない」シールをこれで作ると威力高いですね。
「こはる」と「ひより」の両方買って、家に見立ててジオラマ作るのも有りかなと思いました。接着出来ないので可動式の家になりますが。

また、ここでも「HITOTOKI」に関して稲葉様に1点質問をさせていただきました。


Q:「HITOTOKI」はあまりTwitterのキングジム様のアカウントにて宣伝をしていないが、その理由は?

A:Instagramにて主に発信している。


とお答えいただいたので、InstagramのHITOTOKIアカウント(hitotoki_official)を見てみると12/9現在で4万8700人のフォロワー様がおりました。思わず「おふぅ…」と変な声が出ました。
 
 
 では気を取り直してブースを回っていきましょう。
 

 

こちらはキングジムグループのラドンナ様で扱っているToffyというブランド。 落ち着いた色使いなので男女、部屋を問わず使えますね。逆に部屋のトーンをこれに合わせるというのも全然アリだと思います。HITOTOKIの色調にも合うと思います。

こちらは2Lのペットボトルがそのまま使えるウォーターサーバーです。急に白湯が飲みたくなった時に便利ですね(発想がオッサン)。

この辺りは性別問わず使いたくなる物ばかりですね。もしエスプレッソメーカーが出たら僕の懐の中身がフライアウェイで…

あるわ…

どんな部屋にも合わせやすい時計が大特価でした。

個人的に気になったのはこのアイマスク。冷やしても温めても使えますのでゲームの合間に便利です。

 ではその他の雑貨家具ブースへ行きましょう。

 

Toffyの隣に謎の物体が出てきました。

こちらもToffyから、Jellyfishチェアという椅子。バランスボールに四つ足が付いており、「バランスボールを椅子代わりに使いたいけど不安だわ…」という方に対してお薦め。普通に座るとスツール、足を床から離すと体幹トレーニングになります。名前は見た目通り、クラゲからです。

 

 お次も部屋のインテリア行きましょう。

 

こちらもキングジムグループのアスカ様にて取り扱っている造花です。部屋のアクセントに良いかと思いますが、小売りはしていないとのこと。

3Dパズルもありま…全長78cm?

多少煽って撮ってるけどデカい!!

 

 

 気を取り直してオフィス用品コーナーに戻りましょう。

 

 

 

これは名前に突っ込んだら負けのやつですね…

もうこういう「掛け値なしに可愛い」やつは大好物です。危うくご飯が小麦粉を練ったやつになるところでした。

バッグの中で邪魔にならないシリーズ。これは便利そうです。小さいのは名刺入れなんかにも使えそうですね。

何やら正体不明のものが出てきました。

これは引き出し等の仕切りを細かくしたもので、「引き出しの中にある物の定位置」を作るものですね。使い方が色々想像出来ます。

これはオフィスチェアの後ろを有効活用するバッグですね。それこそ使っていないマグフラップの置き場所などに良さそうです。

こちらはデスクの引き出しに引っ掛けて使うポケット。密閉タンブラーなども入るのでデスクの上が広くなります。

こちらは液晶の上にちょっとしたものを置く空間を作るものですね。ブラウン管時代に有った空間を再度作るという逆浦島現象です(ブラウン管を知らない人はお父さんお母さんに聞いてね)。

 

この辺りは「狭いオフィス空間に新しい空間を創る」という意識が見て取れます。デスクポケットは自宅でも重宝するのではないでしょうか。

 

 ではいよいよ、ぼん家具様のブースに向かいましょう

 

さて、ゲーミングチェ…

 

 

 

!?

 

な、なんだろうこのコーナー…

 

 

(これは暇なフリーランスが一式買ったら1日18時間布団から出られないやつだ…)

 

 

 

 では気を取り直して…

 

 

あ!社長セットだ!
(ぼん家具の担当者様にお伺いしたところ、元々こういう製品を取り扱っている会社だそうです)

 

 

 

さて、いよいよゲーミングチェアいきますか。

 

 

ZESTRANSIR CHR100189(販売名:ひじ掛け付ゲーミングチェア)!

ZESTRANSIR CHR100187(販売名:オットマン付ゲーミングチェア)!

ZESTRANSIR CHR100192(販売名:ゲーミング座椅子)!

参考出品のぼっちテント!!

 

どれも良さそうですね。

全部試座してきましたので、スペックと雑感を書いていきます。

※注記:ここでの雑感はあくまでライター小板橋の私見であることをご了承下さい。


まず「ひじ掛け付ゲーミングチェア」から。

・最大リクライニング:130°

・肘掛:上下左右可動(ロックは上下のみ、左右ロックは無)。肘掛にクッション無し

・背面、座面の最大起立角はオットマン付ゲーミングチェアより立っていると感じた。

・可動ヘッドレストは無し。


次に「オットマン付ゲーミングチェア」。

・最大リクライニング:150°

・肘掛上下可動。ロック付(左右可動は無)。クッション付き(薄いが)。

・オットマンは座面の高さと連動。

・オットマンを出すためには一度デスクから椅子を後退させて横向きにしてから出す必要があるかもしれない(デスク奥行きが120cm以上あれば後退する必要は無いかもしれないが、後退させてから横向きにして出したほうが楽)。

・座面、背面共に起立角が浅いのでコントローラーを使うゲーマーはこちらの方が快適な可能性が高い。

・可動ヘッドレスト有り。

・初めのうちはレバー操作に手間取るかもしれない。


次に「ゲーミング座椅子」

・リクライニングは160°程(正確な数値は担当者様の手元に無かった)

・ホールド感はかなり高い

・肘掛が無いのが評価を左右するか

・四つ足キャスターで移動可能。キャスターロックも有り。


そしてぼっちテント(参考出品)の感想

・没入感はそれなり(展示の都合上、入口を閉められなかったのでどうしてもこの感想になってしまう)。

・上部は幕で遮断されているが、下部はメッシュ(下部まで幕にしてしまうと何か起きた時に気付かないのでこれは仕方ない)。


雑感は以上となります。

ゲーミングチェア、ゲーミング座椅子共に体幹部分は硬め、ランバーサポートの調整範囲がかなり広めなので好感が持てます。ランバーサポートが必要無いという方は外すことも出来ます。サイドのサポート部分は柔らかめに感じました。個人的には正しい姿勢を維持しやすいのでこの方が好みです。

「ひじ掛け付ゲーミングチェア」は前傾が取りやすいので事務作業をする方にもおすすめできると感じました。

「オットマン付きゲーミングチェア」はコントローラーパッドを使う方、VRゲームをする方に良いのではと思いました。

ぼっちテントについては入口が閉まった状態を体験してみたかったのですが、展示品なので仕方がないですね。

尚、ぼっちテントの中にあったラック付きデスクもぼん家具様取り扱い商品でした。

 

 そしてここでも稲葉様にぶつけたい質問があったのでお伺いしました。


Q:10月にセガ様とコラボでZESTRANSIRのゲーミングチェア、コンパック、PS4ソフト「BORDER BREAK」のプレゼントキャンペーンを行っていたが、その意図は?

A:ZESTRANSIRの知名度向上、「ぼん家具がキングジムグループであることを知って頂きたい」との思いからキャンペーンを考えた。

 

Q:キングジムフェアにゲーミングチェアを出品した理由は?

A:実店舗で販売していない物なので、是非皆様に試座していただきたい。

(ネット販売はしており、ぼん家具様のネット店舗「ゲキカグ」のTwitterアカウントもあります。)


なるほど、と膝を打つようなお答えを戴きました。

 

 さて、イベントレポートは以上となります。

 

ここからは初日に行った際に買った戦利品の報告です。あんな天国のような場所で何も買わないというのは無理です。

 

 

はい。またテフレーヌを買いました。予備です。通算5冊目です。どう考えても買い過ぎですが買わずにはいられませんでした。

FLATTYカードサイズ。
折れにくいので名刺入れにいいかなと。マチがいい具合に付いているのでそれなりに枚数が入りそうです。

目覚まし時計です。
500円なら買うでしょ!

ちなみに、説明書の時計裏面イラストが何か可愛いです。

 

 

 これでレポートは以上となります。

 

感想としては

「あと15時間ぐらい居たかった」です。他にも紹介したいものは色々あるのですが、写真を撮り忘れる等、初歩的なミスをしでかしたので土下座にてお許しください。スマートフォン撮影の為、露出がアンダー・オーバー気味なのもお許しください。

 

 キングジム広報室の稲葉様、並びに関係者の皆様、取材、撮影への御協力にこの場をお借りし、心から感謝申し上げます。非常に有意義な体験が出来ました。

 

後記:キングジム様のTwitterアカウントの中の人に「姐さん」と言ったら体育館裏に呼び出されるというのは本当かと稲葉様にお伺いしたところ、お茶を濁されたので今後は「お姉様」と呼ぶようにしたいと思います。

 

※この記事に於ける「クリアーファイル」、「クリアーホルダー」の単語はキングジムの商品分類によるものです。

 

取材協力:キングジム

この記事の著者

小板橋フリーライター

アナログとデジタルの間を揺蕩う回遊魚。趣味は文房具官能と実用文房具収集。microUSB排斥運動派です。USB-Cはいいぞ。

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