streaming kitAVerMedia BU110

【プレスリリース】ASRock Radeon RX 560 搭載 グラフィックボードの取扱開始【CFD】

ASRock Radeon RX 560 搭載 グラフィックボードの取扱開始

 

CFD販売株式会社(本社:名古屋市中区)は、ASRock社(本社:台湾)のグラフィックボード「PG Radeon RX560 2G」の取扱を開始いたします。

 

ASRock Radeon RX 560 搭載 グラフィックボード

 

 

店頭想定売価

¥13,000前後(税抜)

 

出荷予定

2018年7月6日発売予定

 

関連ページ

「PG Radeon RX560 2G」製品ページ

 

型番 JAN 備考
PG Radeon RX560 2G 4717677335835

 

製品特徴

 

ダブルボールベアリングファン

ダブルボールベアリングにより摩擦を減らし、ファンをよりスムーズに走らせます。従来品に比べ寿命が30〜40%改善され、冷却効率を大幅に向上させます。

 

PHANTOM GAMING TWEAK

 

FAN速度、コアクロック、メモリ周波数などが簡単に調整できるツールです。OCモード、サイレントモード、デフォルトモードなど、目的に応じて最適化モードを選択することもできます。 Phantom Gaming Tweakは、システムを追求するユーザーにも応える電圧設定オプションもあります。

メーカーダウンロードページ

 

AMD Eyefinity Technology

AMD Eyefinity Technologyにより、柔軟な複数モニタの設定が可能です。画面面積を増やすことで、ゲームの没入感向上や、ワークステーションの作業効率の向上が期待できます。

 

Radeon WattMan

Radeon WattManはAMDの新しい画期的な電力管理ユーティリティーであり、GPUの電圧、エンジン・クロック、メモリー・クロック、ファンの速度、そして温度を制御します​​。

*AMDプロセッサーのオーバークロック(クロック周波数/乗算器やメモリーのタイミング/電圧の改変を含みますが、これらに限定されません)により、出荷時の仕様を超える範囲で製品を動作させた場合は、当該のオーバークロックがAMD製のハードウェアおよび/またはソフトウェアを使用して有効にされた場合でも、適用を受けられるAMD製品の保証が無効になります。また、これにより、システム製造元または販売元から提供される保証が無効になる場合があります。AMDプロセッサーのオーバークロックで生じる可能性のあるリスクおよび責任すべて(ハードウェアの障害または損傷、システム性能の低下、および/またはデータの消失、破損、脆弱性の発生を含みますが、これらに限定されません)をユーザーが負います。GD-106​​

 

Radeon Chill

Radeon Chillは、ゲーム内の動きに応じてフレームレートを動的に調節し、合理的に電力消費を抑えるRadeon™グラフィックスの機能です。Radeon Chillは、ゲームのピーク時にはRadeonグラフィックスの性能を最大限に発揮させて最速のフレームレートを実現し、ゲーム内の動きが少なくなれば、ゲームのフレームレートを抑えます。

 

Radeon ReLive

Radeon ReLiveで最高の瞬間やゲームの勝利を捉え、ストリーミングし、共有しよう。簡単にアクセスできるゲーム内ツールバーから、設定の調整も簡便に素早くでき、シームレスにプレイすることが可能です。

 

Radeon Overlay

まったく新しいRadeon Overlayにより、ゲームを終了させることなくRadeonの各機能にアクセスすることが可能になります。Radeon™Relay、パフォーマンスモニタリング、Radeon™Chill、フレームレートターゲットコントロール(FRTC)、Radeon™FreeSync、およびカラー設定にワンクリックでアクセスできます。

 

Enhanced Sync

エンハンスド・シンクは、ゲームのフレームレートがディスプレイのリフレッシュ・レートを超えた場合に、事実上あらゆるフレームレートで低遅延のゲームプレイを可能にします。

 

AMD Link

AMDリンクアプリを使用すると、スマートフォンやタブレットで性能およびPCシステム情報を容易に監視できるだけでなく、ゲームプレイのストリーミングおよび共有が可能となり、AMDのソーシャル・フィードで最新情報を入手できます。

この記事の著者

プレスリリースプレスリリースマン

プレスリリース常時受け付けてます。
【pressrelease★mc-n.jp】まで!
※★を@へ

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

ページ上部へ戻る
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。